Jp 3A 2011
ペーパー#2 (原口のクラス)

◆ 「日本のテクノロジー」 を勉強しました。そして今「日本のスポーツ」を勉強しています。これらの話題について関係のある題材を選んで、ペーパーを書きましょう。

◆ 題の例:
「将来(しょうらい)のロボット」

「カタカナ語の由来(ゆらい)」

「和製英語(わせいえいご)のおもしろさ」

「ペットロボット」

「スポーツで大切なこと」

「スポーツから学ぶこと」

「日本の武道」

他に、、、、、書きたい題があれば、原口に言って下さい。

◆ 長さ:1000字から1500字。(ペーパーの最後にOO字と書くこと。)

◆ 文体:だ/である体。(です/ます体で書かないこと。)

       リサーチをした時に使ったソース(source)を書く。

**3つの大切(たいせつ)なステップ

1 Presenting info/facts "I learned ..." 〜ということを読んだ。
        〜ということがわかった。
      〜ということをしった。
      〜によると (Accorindg to...)
2 Synthesizing info/facts "I think..." 〜だと思う。
       〜のようだ。(It seems like...)
3 Formulating a hypothesis/ question "I wonder..." 〜だろうか。
      〜だろう。("Perhaps...")

◆ 締め切り:11月22日(火曜日)授業の時間(1時)

◆ 評価:

言語

文法や語彙の使用の正確さ

      /5

表現の豊かさ

      /5

内容

話の展開の論理性

      /5

内容の深さ

      /5

 

 

    /20

◆ 注意点:
●タイプした後、必ずもう一度読んで、本当に意味が通じるか確かめてください。
●ペーパーは試験ではありません。誰かに見てもらってもいいので、文法的に間違いのないものを提出する努力をしてください。誰かに見てもらった場合は、自分のオリジナルと最終のものを両方提出してください。
●先生も直す手伝いをしますが、オンライン/電子メールではやりません。オフィスまで来てください。

その他:
2月にスピーチコンテストが行われます。そのスピーチコンテストに出て発表できるような内容のペーパーを書きましょう!!!

IMPORTANT!!!
You are encouraged to seek additional help from either your Sensee or a native speaker (of course, within the parameters of the Academic Honesty policies for UC). The reasoning behind allowing this privilege is for you to have the opportunity to improve your writing skills and to encourage you in learning to express yourself in Japanese. However, if after receiving help, your paper appears to overly-exceed the level of Japanese that is expected at this time, then you can expect to be asked by your instructor in their office to demonstrate the competency that is reflected in your final product.